建築史学 第二十三号(1994年9月号)|大嘗宮の配置構成とその意味―大嘗宮の建築史的考察(下)

販売価格 2,160円(税込)
在庫数 残り1冊
購入数

建築史学会, 1994年, 200p, 256×180mm

〈論文〉
大嘗宮の配置構成とその意味―大嘗宮の建築史的考察(下)
林一馬

祭祀施設としての宇佐神宮南中楼門―九州における楼拝殿造の一考察
佐藤正彦

Places of Worship―An Architectural, Historical and Spiritual Comparative Interpretation (Part Two)
Mousallam Sakka Amini

〈記念シンポジウム〉
都市の歴史の継承とまちづくり
報告
「日本史の立場から」
保立道久
「都市計画の立場から」
西村幸夫
「建築史の立場から」
陣内秀信
コメント
「日中比較の観点から」
劉武君
「地方自治体の文化財行政から」
苅谷勇雅
「国の文化財行政から」
後藤治

〈研究ノート〉
文化財「復原」無用論―歴史学研究の観点から
山岸常人

近世前期における江戸の会所地拝領者について
茨志麻

表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。


Your recent history

送 料

お支払い方法

弊店は前払い制となっております。
・クレジットカード

・銀行振込
・代金引換

※ International shipping is not available.

For Overseas Customers

For Overseas Customers

Twitter


facebook

Blog

日日ノコト

Mobile