建築史学 第三十号(1998年3月号)|近世後期における神社造営と本殿形式の変化について

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建築史学会, 1998年, 236p, 256×180mm

〈論文〉
近世後期における神社造営と本殿形式の変化について―隠岐島後の玉若酢命神社本殿・水若酢神社本殿の寛政度造営を中心とし
光井渉

アダム兄弟の建築理論とスコットランド啓蒙の美学思潮
近藤存志

〈研究ノート〉
平泉中尊寺の構想と現実
藤島亥治郎

蘇る台徳院霊廟 英国ロイヤル・コレクションに眠る徳川幕府確立を象徴する建築模型
ウィリアム・コールドレーク

松代藩火の見櫓の行方
伊藤友久

岩手県南部地方の民家にみる柱内法制と柱間寸法
清水擴

表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。


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