建築史学 第四十五号(2005年9月号)|一七世紀後半における公家の集住形態について

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建築史学会, 2005年, 271p, 256×180mm

〈論文〉
一七世紀後半における公家の集住形態について―近世以降創立・再興した公家を中心として
登谷伸宏

秩父観音霊場の空間とその変容
岩本馨

首都・東京の祖型―近代日本における「首都」の表出(その1)
松山恵

アヌラーダプラの僧房遺構の寸法計画について(1全体規模の計画)―スリランカ仏教寺院建築の設計法則 その3
黒河内宏昌

ル・コルビュジェによるサン・ピエール教会堂の最終構想と再建案の比較検討―建築的景観のオーセンティシティに関する一考察(2)
千代章一郎

〈記念シンポジウム〉
復元(再建)を考える

表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。


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