建築史学 第四十七号(2006年9月号)|鎌倉期・南北朝期における禅宗寺院の仏殿とその意味

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建築史学会, 2006年, 205p, 256×180mm

〈論文〉
鎌倉期・南北朝期における禅宗寺院の仏殿とその意味
野村俊一

近代の茶室評価のための一試論——小林一三の茶室を通して——
松本康隆

〈研究ノート〉
重要文化財旧遠山家住宅(岐阜県大野郡白川村)便所の復原考察
宮澤智士・松本継太

日本統治期の台湾原住民住居研究とその評価
角田憲一

英国十八世紀半ばのジェントルマン建築家サンダーソン・ミラーによる人工廃墟建築
豊口真衣子

〈記念シンポジウム〉
東京論その後

表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。


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