日本建築史基礎資料集成(第十四巻)城郭I

販売価格 10,800円(税込)
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太田博太郎: 責任編集者
中央公論美術出版, 1978年, 180p, 326×263mm, hard

関係史料を網羅し、修理工事に際して変更の行われたものはその箇所と根拠を明示し、多くの写真と図面とによって、その建物の実態をしっかり把握できるような書物を目指し刊行された『日本建築史基礎資料』。
本巻は第十四巻となる「城郭I」。
城郭関係遺構のうち、近世初期の天守を収録する。

目次:
1. 丸岡城天守
2. 松本城天守
3. 犬山城天守
4. 彦根城天守
5. 姫路城大天守・西小天守・乾小天守・東小天守・イ、ロ、ハ、ニの渡櫓
6. 松江城天守
7. 名古屋城大天守・小天守

外函にスレ、キズ、ヤケ、シミ。
ケース函に多少スレ、キズ、ヤケ。
本体を包むパラフィンにイタミ。
その他良好。


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