日本の建築 明治大正昭和 第2巻|「様式の礎」: ジョサイア・コンドル/片山東熊

販売価格 3,240円(税込)
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増田彰久: 写真、村松貞次郎: 企画・編集
三省堂, 1979年, 316×239mm, hard

幕末・明治初期から昭和初期に至る日本の建築の歩みを、鮮かな写真と解説でつづった、日本近代建築の初めての集大成である『日本の建築 [明治大正昭和]』の第2巻。
本巻は「様式の礎」と題し、わが国の近代建築の礎を築き上げたロマン主義者 ジョサイア・コンドルと明治時代最高の記念碑「赤坂璃宮」を建てた宮廷建築家 片山東熊の全作品を網羅する。

収録作品:
訓盲院、上野博物館、鹿鳴館、有栖川宮邸、ニコライ邸、表慶館、赤坂離宮、北白川宮邸、伏見宮邸、山県有朋邸ほか

帯にヤケ、イタミ。
函にスレ、キズ、ヤケ、多少ヨゴレ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。


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