建築資料研究社,
2007年, 160p, 297×210mm, soft
特集 架構を考えることで木造が面白くなる
構造・工法・デザインの3つが収斂した木の家は、やはり美しく、そして面白い。
木造住宅を取り巻く環境が変わり、本来、当たり前であったはずの地平を見失いがちな今、架構をキーとして、木の家を解く。
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
※商品には古本なりの使用感やよごれ等はございますので予めご了承ください。