富永 讓: 著
鹿島出版会,
2015年1刷, 254p, 208×153mm, soft
設計、批評、研究、教育の現場で多大な足跡を残してきた建築家・富永讓。
最終講義、主要論考、90年代以降の代表作に、槇文彦や伊東豊雄、妹島和世ら友人との対話をおさめた45年にわたる活動の集大成というべき一冊。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
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