火と水と木の詩: 私はなぜ建築家になったか/吉村順三

吉村順三: 著
新潮社, 2008年, 125p, 214×190mm, hard

1978年に新建築家技術者集団岐阜支部が主催して開催された吉村順三講演会、および質疑応答、さらには懇談会での話などをまとめたもの。
また巻頭には、出版にあわせ撮り下ろされた「南台の家」と、宮脇檀との対談もおさめる。


カバーに多少スレ、キズ、ヤケ、背に褪色。
その他良好。

販売価格 6,600円(税込)
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