倉方俊輔 : 著
王国社,
2005年, 253p, 194×135mm, hard
ひとつの出会いが、比類ない創造力を生んだ。
綿密な考証と明快な構成で吉阪隆正とル・コルビュジェについて論じた一冊。
第1章 お坊ちゃまの肖像
第2章 ル・コルビュジエとの出会い
第3章 代表作のかたち
第4章 人間の建築を求めて
第5章 不連続統一体と有形学
第6章 都市デザインの功績
第7章 遊び、旅、ときどき建築
終
章 可能性の吉阪隆正
カバーに多少のスレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少のヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。