岸和郎×北山恒×内藤廣 : 著、ギャラリー間: 編
TOTO出版,
2003年, 214p, 250×150mm, soft
ニューヨーク、ワールド・トレード・センターの消滅とスペイン、ビルバオのグッゲンハイム美術館の誕生を通底和音として、70年代以降の建築や社会を批判的に振り返り、「建築」の本質や今後の可能性について、岸和郎×北山恒×内藤廣らが語った建築談義。
カバーに多少スレ、キズ。
小口天地、ページ周縁部多少のヤケ。
その他良好。
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