京都国立近代美術館, 2003年, 347p, 260×182mm,
soft
2003〜2004年にかけ開催された同名展覧会の図録。
スイスの造形作家であり、バウハウス初期ワイマール時代の指導者のひとりでもあったヨハネス・イッテンの理論家としての側面を育んでいた個性豊かな絵画や水彩など、その実作品群をまとめて紹介した一冊。
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
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