建物解剖学研究会: 編
井上書院,
2014年, 178p, 256×182mm, soft
建物解剖学研究会の成果をまとめた、建物解剖学事始め。
わが国の伝統木造軸組構法を例として取り上げ、この構法に潜んでいる建物の骨組、部位、部材、設備、材料の役割や仕組みを改めて見直す一冊。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
※商品には古本なりの使用感やよごれ等はございますので予めご了承ください。