和辻哲郎: 著
中央公論社,
1955年, 259p, 227×158mm, hard
和辻哲郎が桂離宮について、その建築の過程を詳細に分析したもの。
哲学者および美学者としての視点から、桂離宮の美学的価値やその背後にある思想を探求した一冊。
函にスレ、キズ、ヤケ、ヨゴレ。
ビニールカバー、表紙にスレ、キズ、ヤケ、ヨゴレ。
小口天地、ページ周縁部にヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
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