岩井桃子: 著
法政大学出版局, 2013年初版1刷, 230p,
195×135mm, hard
アムステル川の河口に人が住み着いた13世紀から、黄金時代といわれる17世紀を経て18世紀までを中心に、アムステルダムの形成史を概観し、フィールド調査をもとに干拓の技術、洪水対策、住宅の構造と特徴などを明らかにした一冊。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
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