多木浩二, 藤枝晃雄: 監修
東京書籍, 2007年, 655p,
215×156mm, hard
「美術家」はいつ生まれたのか?
日本美術にとって「近代」とはなんだったのか?
「国家」はどのように美術と関わってきたのか?
日本美術の近現代を歴史的に総括し、グローバルな視点から総合的に読み解く充実の一冊。
江戸末期から21世紀まで、日本近現代美術150年の流れを知るための総合事典。
ケース函、カバーに多少のスレ、キズ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。