住宅建築2018年10月号|構法に再注目

建築資料研究社, 2018年, 140p, 296×210mm, soft

特集 構法に再注目

対談
かつての構法、今の構法  網野貞昭×門脇耕三 聞き手=伏見唯

ハイブリッド構法で森との豊かな関係を生み出す
Eagle Woods House
 設計=Eureka/稲垣淳哉+佐野哲史+永井拓生+堀英祐

大断面集成材とトンネル型フレームで大開口を実現
中浦和の家
 設計=杉浦英一建築設計事務所

安定した品質の無垢材と自然素材でつくる
新稲の家
 設計=明月社/山岸飛鳥

大きな地下空間をもつ住まい
酒井邸
 設計=渡邊大志研究室一級建築士事務所

CLTによる新しいプレファブ住宅の追求
CLT HOUSE 02|木楽の家
 設計=MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO/原田真宏+原田麻魚

木を“編む”ようにつくる現代の合掌造り
△の家
 設計=Life Style 工房/安齋好太郎


表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。

※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。

販売価格 880円(税込)

フリーワード検索

商品一覧

目的から探す

モバイルショップ