ポール・ゴールドバーガー: 著、坂本和子: 訳
鹿島出版会, 2024年, 587p, 187×130mm, soft
トロントのユダヤ人移民の息子だった生い立ちを抱え、決して社交的でない「はみ出し者」が、やがて建築の形態と技術を革新させ、ヒーローとなった。
サンタモニカの衝撃的な自邸から、ヴィトラ・デザイン・ミュージアムの躍動、ビルバオ・グッゲンハイムの不世出の形態まで、ゲーリーと、その建築のすべてを読み解く一冊。
カバーに多少スレ、キズ。
その他良好。
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