A.D.A.EDITA Tokyo, 2019年, 392p, 256×182mm, soft
猛烈なリアリズムと攻めに攻める合理主義を貫いた建築家
小嶋一浩の足跡。
身近な建築家やエンジニア、友人・知人しか知らないエピソードが満載。
29の作品紹介、14人へのインタヴュー、18人からの寄稿文、20のキーワードによって小嶋一浩の足跡を392ページにわたり紹介した一冊。
カバーに多少のスレ、キズ、ヤケ、袖にヤブレ。
小口天地、ページ周縁部多少のヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。