国立国際美術館,
2003年, 168p, 210×148mm, soft
建築家
川崎清のこれまでの業績に焦点を当てながら、とりわけ彼の美術館・博物館建築(国立国際美術館/栃木県立美術館/京都市美術館収蔵庫/相国寺承天閣美術館/京都大学博物館)に対する姿勢、思想を探り、合わせて近年のプロジェクト(みやこめっせ、栗東芸術文化会館、鳥取環境大学等)についても紹介した展覧会の図録。
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ、シミ。
その他良好。
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