田中禎彦: 著
至文堂,
2003年, 98p, 230×185mm, soft
日本人建築家の誕生
・ 工部大学校造家学科一期生
・ 欧米に留学した建築家
様式建築の展開
・ 立脚点の摸索―古典と伝統
・ 様式建築の習熟
・ 辰野式の波及
・
ハーフチンバーとスティックスタイル
・ アールヌーボーとセセッション
・ 技術の追求とアメリカンオフィスビル
・ 伝統様式の消化
・
古典様式とモダニズムの狭間で
官庁営繕の建築家
モダニズムへ
・ 表現派の風
・ 初期モダニズム―幾何学の相―
・ 戦後モダニズムへ
・図版目録
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
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