白幡洋三郎: 著
INAX出版,
1994年, 48p, 210×148mm, soft
江戸時代、諸国大名の江戸屋敷に造られた広大な大名庭園の数々。
小石川の後楽園、駒込の六義園、本郷の育徳園などを取り上げながら、将軍の御成りに際しての園遊会を頂点とした饗宴の施設として、大名庭園がどのようにデザインされ機能したかを解き明かす。
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部ヤケ。
その他良好。
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