土肥美夫、J.ポーゼナー、F.ボレリ、K.ハルトマン:
著
生松敬三、土肥美夫:
訳
岩波書店, 1981年, 204p, 216×155mm, hard
桂離宮に「永遠なるもの」を見た、ドイツ表現主義の旗手ブルーノ・タウト。
彼の生誕100年を記念し、ドイツ芸術アカデミーが試みた研究成果に新稿を加え、タウトの思想を辿り、それが現代に提示する意味を探る。
函にスレ、キズ、ヤケ。
表紙に多少スレ、ヤケ、シミ。
小口天地、ページ周縁部ヤケ。
その他良好。
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