SD7507(1975年7月号)|アルネ・ヤコブセン事務所のその後

鹿島出版会, 1975年, 126p, 294×221mm, soft

特集 アルネ・ヤコブセン事務所のその後

1971年にアルネ・ヤコブセンが亡くなった後、その事務所を受け継いだ「Dissig + Weitling」(オットー・ヴァイトリングとハンス・ディッシング)。
1955年以来、ヴァイトリングはヤコブセンと密接に協働していたが、1963年にパートナー・シップが成立し「アルネ・ヤコブセン&オットー・ヴァイトリング」となった。
その協働から生まれた作品にはじまり、10年後、ヤコブセンが残した仕事ばかりでなく、その精神までも引き継ぎ、続けた作品やプロジェクトを収録。
彼らがヤコブセンの後をどのように受け継ぎ、展開していくのかを作品の継続経過などを通し紹介する。


表紙にスレ、キズ、ヤケ、シミ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。

※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
※商品には古本なりの使用感やよごれ等はございますので予めご了承ください。

販売価格 1,100円(税込)
冊

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