鹿島出版会, 1975年, 126p, 294×221mm,
soft
特集 アルネ・ヤコブセン事務所のその後
1971年にアルネ・ヤコブセンが亡くなった後、その事務所を受け継いだ「Dissig
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Weitling」(オットー・ヴァイトリングとハンス・ディッシング)。
1955年以来、ヴァイトリングはヤコブセンと密接に協働していたが、1963年にパートナー・シップが成立し「アルネ・ヤコブセン&オットー・ヴァイトリング」となった。
その協働から生まれた作品にはじまり、10年後、ヤコブセンが残した仕事ばかりでなく、その精神までも引き継ぎ、続けた作品やプロジェクトを収録。
彼らがヤコブセンの後をどのように受け継ぎ、展開していくのかを作品の継続経過などを通し紹介する。
表紙にスレ、キズ、ヤケ、シミ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
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