建築資料研究社, 2007年, 160p, 297×210mm, soft
特集 難波和彦はどこへ向かうか:
箱の射程―エコハウスの条件
建築の標準化、多様化という現代建築が避けられないテーマに正面から取り組んできた「箱の家」シリーズが、21世紀の重要課題・サスティナブル化にどう取り組んできたか。
木造、RC造、鉄骨造による事例とともにその思想と技術を紹介する。
「エネルギー制御装置としての住宅をデザインする」(小泉雅生×難波和彦/アトリエ・ワン×難波和彦)など対談も収録。
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。