浅草十二階−塔の眺めと"近代"のまなざし

細馬宏通: 著
青土社, 2001年, 299p, 196×135mm, hard

眼下に吉原を望み、日本初のエレベーター、百美人、戦争絵を擁し、絵や写真となり、見世物小屋、広告塔としても機能した浅草凌雲閣、通称「十二階」。
「十二階」という器の内外をめぐるまなざしに、様々な角度から迫った一冊。


カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。

※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。

販売価格 0円(税込)
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