網戸武夫: 著
住まいの図書館出版局,
1999年, 270p, 180×117mm, hard
明治に生まれ、大正・昭和そして戦後の日本を見守った建築家 網戸武夫。
戦前の水の江瀧子邸、長谷
川伸邸、戦後の石原裕次郎邸、長嶋茂雄邸はじめ多くの著名人の高級住宅の設計を手掛けていた著者が、その人生と作品をとおして「文化としての住宅の質」「住む器としての意味」を再考した一冊。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。