松野 高久: 著
萌文社,
2018年初版, 116p, 175×116mm, soft
建築家
清家清の評伝。
戦後の最小限住宅として注目された自邸「私の家」を題材に、彼の言説、本や映像、記録を通して、建築に対する考え方から宗教、死生観、食事の好み、ライフスタイル、家族への思いまでを明らかにする一冊。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
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