ルイ=ピエール・バルタール: 著, 白井秀和: 訳
中央公論美術出版,
1992年, 116p, 197×135mm, hard
ボザール(フランス王立美術学校)の正教授であったバルタールが、「建築史」講座における建築理論講義を開講する際に編纂した教程であり、18〜19世紀の新古典主義建築思潮の典型的なイデーを表明した一冊。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
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