TOTO出版, 1993年, 205×203mm, hard
目がくらむような多様性を、そのまま、丸ごと建築化しようとする建築家
原広司の作品である梅田スカイビル。
天にとどかんとするスケール感と集落の連なりのような親しみやすさとが散りばめられている超高層ビルの魅力を紹介した一冊。
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
※商品には古本なりの使用感やよごれ等はございますので予めご了承ください。