山本理顕: 著
平凡社,
2004年初版1刷, 343p, 160×110mm, soft
「家族」という共同体の構造と関係からその空間装置としての住居の役割を提示する。
世界各地の集落のフィールドワークや思索と実践より形成された住居論。
1993年住まいの図書館出版局刊のものに増補して再構成した新編。
カバーにスレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
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