五十嵐太郎: 著
青土社,
2018年, 388p, 195×140mm, hard
モダニズム崩壊後の、目まぐるしくも大胆に躍動する建築デザイン。
そのダイナミズムの深層にあるものとは何か。
かわいい家、ヤンキーなるもの、ファッションと建築、窓や屋根の形への執着、震災後の居住空間。
グローバリズムが猛威を振るうさなかの全く新しい建築言語の出現に、気鋭が果敢に挑む21世紀建築論。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。