レイナー・バンハム: 著、石原達二・増成隆士: 訳、原広司: 校閲
鹿島出版会,
1985年3刷, 512p, 216×158mm, hard
近代建築の成立と発展過程を克明に追求した不朽の名著。
20世紀の多くの建築家らの理論的著作、建築物、プロジェクト、ID、絵画・彫刻などを分析し、理論とデザインおよび建築家相互の関係を生々しく描いている。
主要目次:
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第一部 素因−アカデミズムと合理主義の著述家たち
1900-1914年
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第二部 イタリア−未来派の宣言と設計案 1909-1914年
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第三部 オランダ−ベルラーへの遺産−デ・ステイル
1917-1925年
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第四部 パリ−美術界とル・コルビュジエ
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第五部 バウハウス−新様式の勝利
カバーにスレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部ヤケ。
その他良好。
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