Pier Vittorio Aureli: 著
Princeton
Architectural Press,
2013年, 88p+図版32p, 215×140mm, soft, 英語
1960〜70年代のイタリアにおける政治思想と建築理論を、「自律性(Autonomy)」という概念から論じた建築理論書。
オペライズモを軸に、マリオ・トロンティ、ラニェーロ・パンツェーリらの政治思想と、アルド・ロッシの都市論、アーキズームの「No-Stop
City」を関連づけながら、建築と政治、都市と資本主義の関係を考察する一冊。
表紙に多少スレ、キズ。
その他良好。
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