Andre Bruyere:
著
Jean-Jacques Pauvert,
1968年, 246p, 245×215mm, hard, フランス語
フランスの建築家アンドレ・ブリュイエールによる1968年刊の著作。
自身の建築活動を背景に、既成概念にとらわれない独自の建築観と創造への姿勢を展開したマニフェスト的な一冊。
建築プロジェクトやスケッチ、写真、言葉を通して、建築家とは何か、建築をつくるとはどういうことかを問いかける。
2012年にパリの建築・文化遺産都市で開催された回顧展でも、本書は展示の中心的な軸として取り上げられており、ブリュイエールの思想と実践を知るうえで重要な著作である。
表紙にスレ、キズ、ヤケ、ヨゴレ、角打ちキズ。
小口天地、ページ周縁部、見返し等にヤケ、シミ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
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