建築家・中村好文と考える「意中の家具」 芸術新潮2002年12月号

新潮社, 2002年, 127p, 283×210mm, soft

特集は「建築家・中村好文と考える 意中の家具」
師 吉村順三のもとで多くの家具を手掛け、その後も住宅とともに家具をつくり続ける中村好文が、古今東西さまざまな「意中の家具」を語る。

1 一番掛けよい椅子はないか
2 テーブルに会いにゆく
3 やっぱり箪笥が数き
4 棚のない暮しなんて
5 ベッドでふと思うこと

その他連載ほか


表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。

※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。
※商品には古本なりの使用感やよごれ等はございますので予めご了承ください。

販売価格 1,100円(税込)
冊

フリーワード検索

商品一覧

目的から探す

モバイルショップ