原広司: 著
住まいの図書館出版局,
1990年, 239p, 189×118mm, hard
60年代の「有孔体」にはじまり、「反射性住居」、「多層構造」、「様相」と
ことばと作品は緊密な連環をなして原広司の住宅を生み出してきた。
建築家 原広司による住宅論。
別冊
栞
「原広司と飯田地方のこと」 内田祥哉
「わが家、わが町のにおい」 本田ニラム
「遙かなる原広司と一冊の本」 宇野求
カバーにスレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ、シミ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。