藤田勝也: 著
中央公論美術出版,
2002年, 340p, 225×160mm, hard
古代末・中世初頭における貴族住宅を中心に、その建築的変化の様相ならびに時代的特質に関して解明し、日本住宅史研究のみならず、日本史学・国文学・美術史学・考古学・文化史・都市史といった関連領域の各分野に、新たな論点を提起する論文集。
函、表紙に多少のスレ、キズ
その他良好。
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