遠藤 陶: 著
廣済堂出版,
1997年, 230p, 189×130mm, soft
明治、大正、昭和という歴史のなかで、遠藤新というひとりの建築家が、フランク・ロイド・ライトという秀でた才能に多大な影響を受けながらも、独自の建築を模索し確立していったその姿を追う。
新にとってライトとは何だったのか、建築とは何だったのかを考える。
カバーに多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。
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