bauhaus バウハウス 1919-1933(日本語版)

マグダレーナ・ドロステ: 著
タッシェン・ジャパン, 1992年, 256p, 300×242mm, soft, 日本語

長年バウハウス資料館・博物館で造形部門の研究職員を務めてきた著者が、バウハウスの組織と発展とを、その創立の経過から終焉にいたるまで、多数の写真資料とともに明らかにする。
カンディンスキーやクレーの授業内容や陶磁器、金属、繊維、家具、ガラスなど多くの各工房の解説、作品も多数収録。

主要目次
・ バウハウス創設に至るまで
・ ワイマール・バウハウス 表現主義の影響のもとに
・ 芸術と工業技術 新たなる統一
・ デッサウ・バウハウス 造形大学
・ ハンネス・マイヤー贅沢品よりも大衆品を
・ ミース・ファン・デル・ローエ バウハウス、建築学校となる


表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
背にごく軽い開きジワ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。

※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。

販売価格 2,200円(税込)

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