エー・アンド・ユー,
1996年, 216p, 292×219mm, soft
建築評論家
アーロン・ベツキィが、アイゼンマン、チュミ、ゲーリー、ハディド、ホール、篠原一男、モーフォシス、サイト、ヴェンチューリなど、多数の建築家の作品を通し、その背景も含め、年代を追っていく形で、建築における世紀末現象を語った一冊。
作品事例の図版も豊富に収録する。
表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ、天にシミ。
その他良好。
※画像は参考用サンプルです。実物の状態は商品説明をご確認ください。