建築文化1983年11月号|建築文化の地層’83: 磯崎新の軌跡と原広司らの営為にみるその断面/磯崎新「つくばセンタービル」

彰国社, 1983年, 174p, 305×230mm, soft

特集 建築文化の地層’83: 磯崎新の軌跡と原広司らの営為にみるその断面

集団として生きるための考案と実践
住民主体の町づくり・渋川駅前通り商店街83街区
原広司ほか

計画の理念と方法
対談:都市への夢 原広司 vs 石山修武
計画立案と実現までの経緯

つくばセンタービル 磯崎新アトリエ

論文: アラタ・イソザキに関する七つの断章
松永安光


つくば/磯崎/建築の現在/をめぐる10人の言説
批評の建築たりえたか−都市と建築のポストモダニズム
 土田旭 vs 布野修司
キッチュの海とデザインの方法−新しい規範の所在は
 大江宏 vs 藤森照信
ポストモダンとポストモダニズム−脱近代への混迷の中で
 川添登 vs 松葉一清
「建築の解体」から「まとめの建築」へ−言葉の前衛性と現実の背反は何か
 石山修武 vs 伊東豊雄
建築における"道化"の役割−文化的ニヒリズムの行方
 鈴木博之 vs 三浦雅士

勝崎新からの応答−1〜5
MOCA プレビュー 磯崎 新 ロサンジェルス現代美術館
 菊池誠


表紙に多少スレ、キズ、ヤケ。
小口天地、ページ周縁部多少ヤケ。
その他良好。

販売価格 0円(税込)
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